生きづらさ一覧
カウンセリングを行っているお悩みと
幸せにブレーキをかける思い込み一覧

 生きづらいを手放すために

こんなお悩みで生きづらさを感じている女性の方に受けていただきたい心理カウンセリングセラピーです。
≪生きづらさを生んでいるブレーキを外す≫

現在の生きづらさを生んでいるブレーキ「思いこみ・ビリーフ」を手放して、安心感に満ちたあなたに変わり、生き方が楽になります。

人間関係

 

自分自身

自信がない、自分が好きになれない
☑何か考えようと思うと頭が真っ白になって何も考えられなくなる
人に任せられず一人で頑張り、疲弊する、甘えられない
☑片付けができない、物が捨てられない
☑毎日のようにひとり反省会をしては自分にダメ出しをして落ち込む
☑どこにいても居場所がない様に感じる、孤独だ
死にたい、消えてしまいたい、朝目が覚めなければいいのにと思う
アダルトチルドレンで生きづらい

 

女性として

仕事、結婚、出産をどう考えていいのか生き方がわからず不安ばかりだ
☑仕事と子育てどちらも完璧にこなしたいのにどちらも上手くいかない
☑男性に負けたくないと常に闘ってる感覚だ
☑女性らしくあることに抵抗がある
☑男性に抵抗がある 男性が恐い

 

恋愛・結婚

パートナー(彼・夫)を信じたいのに信じられない
☑いつか見捨てられるのではないかと常に不安
☑同じ恋愛パターン(不倫・ダメンズ)を繰り返している
☑愛情が欲しいが、示されると受け取れず恐くなって逃げ出したくなる
☑パートナー(彼・夫)を見ているとイライラしてして暴言、暴力になる
結婚したいのに、結婚できない
☑パートナー(彼・夫)といるのに孤独感を感じて虚しい思いになる

 

仕事 ■

☑仕事が楽しくない、仕事に行くのが辛い苦しい
☑ひとりで頑張って身体もこころも疲弊しているがやめられない
☑職場を変わっても、必ずパワハラを受けたり、きつい上司にあたる
☑職場での人間関係がうまくいかない
☑責任ある立場を任されるのがいや、任されて失敗する
☑プレゼンや会議で発言することが苦痛
☑自分の言動が間違ってないか、どう思われるかばかりが気になって常に緊張している

 

子育て

☑子どもがかわいいと思えない
☑子どもを見ているとイライラしてつい手を挙げ後で自分を責めてしまう
☑子どものことを思うと不安でいっぱいになる
☑子どもの問題(いじめ、不登校、健康)にどうしていいかわからない
☑子どもが思うようにしてくれないとヒステリックになって怒鳴ってしまう
☑自分はダメな母親だと思う

 

親との関係

☑親が重い、親が嫌いだ
☑年老いていく親を見ていると、不安で怖くなる
☑親から離れたいのに自由にできない
☑親に対して訳のわからない罪悪感がある
☑親を何とか変えたいと思う

 

更年期を迎えて

☑子どもが独立したあと、どうやって生きていいかわからない
☑夫とふたりでいることが苦痛
☑体調もすぐれず何もやる気がしない
☑結婚しない子供が心配で仕方がない
☑老いていくことが恐い

 

≪生きづらさを生んでいるブレーキを外し、本来の自分の力で未来の目標へ向かう≫
ブレーキを外しながら、本来の力を取り戻し、目標へアクセルを踏みます。
希望を持ちいきいきと自由に行動が出来るようになり、幸せを感じるあたたかな生き方に変わります。

目標に向けて

☑目標があるのに前に進めない
☑前に進みたいのに目標そのものがわからない、決められない
☑目標に向かって計画的に進むことが出来ない、追われている感覚がある
☑目標に向かうために必要なブログが書けない、書けるが投稿できない
☑楽しみながら頑張って目標を達成したい
☑目標に達成しても、達成感がなく、もっともっとと思う

 

これらの生きづらさには、それぞれ必ず原因があり、

根本から解決する方法があります。

当ルームでは、これらの問題を根本から解決し、そして元に戻らない心理療法で、ありのままのあなたを取り戻していきます。

当カウンセリングルームで行っているのは、

心理療法(心理カウンセリング)です。

心理カウンセリングは、じっくり話を聴いて、こころの内で何が起きているのか、その背景にあるものを探ります。
そこから、問題の原因となるものに直接アプローチする事で、短期間に根本解決を目指すものです。
問題を根本解決することで、繰り返しがなくなり、未来に向けての生き方が変わり、人生そのものが変化していきます。

病院と心理カウンセリングとの違いは、、「脳」からアプローチするか、「心」からアプローチするかになります。
どちらが優れているというわけではなく、アプローチの仕方が違うのです。

【ご注意】
*当心理療法では取り扱えない症状もありますのでご了承ください。
*セラピーの性質上次の方にはお受けできません。
統合失調症・双極性障害・てんかん・妊娠中のかた

*うつなどの精神疾患は、病院での治療が必要な場合があります。よって、状況により病院をお薦めする事がありますのでご了承ください。
*現在、精神科・心療内科に通院中の方は、主治医のとご相談の上でのカウンセリングとなります。

 生きづらさの正体は?

あなたの生きづらさを感じたのはいつからでしょう?

そもそも、生まれたばかりの赤ちゃんは、「人は恐い」とか、「自分はダメだ」とか、「自分は愛されない存在」とか思っていませんね。
では、いつからあなたは、そんな生きづらさを手に入れたのでしょう?
そして、なぜ手放したいとあれこれ頑張っても手放せないのでしょう?
幸せな運命を生きたいと思っていても、現実が変わらないのでしょう?

それは、あなたが子供の頃に、主に両親との関わりから決めた、

「幸せにブレーキをかける思い込み」

が、無意識レベルで働いているからです。
「思い込み」とは、 「観念」「信念」のこと。「ビリーフ」とも言います。
このビリーフは15歳くらいまでに作られ、その後の人生を決めています。

「私は愛されない存在」と決めると、その後、愛されない人生を生きていきます。
自分はダメだと一度決めると、自信のない人生を生きることになります。
本当は、人一倍愛されたい、認めてもらいたい。
そのギャップを埋めるため、一生懸命頑張っても、一度決めたことは、思考を変えても、行動を変えても無為意識下のビリーフを書き換えることはなかなかできません。

生きづらさの正体は、この無意識下にある、ビリーフ、思い込みなのです。

 

 生きづらさ解消こころセラピーは?

生きづらさ解消こころセラピーは、この無意識レベルの思い込みにアプローチします。

根本原因にアプローチすることで、生きづらさを短期間に、根本的に解消することが可能なのです。
一時的な癒しではなく、運命そのものを幸せへと変化する

「根本解決型心理カウンセリングセラピー」です。

「思いこみ」「ビリーフ」は悪者ではありません。
子供の頃、親に愛されるため、生きていく為、小さいあなたが決めたことです。
小さいあなたを守るためのもの。
でもそれが大人になった生きづらさを生んでいるとしたら、手放す時なのかもしれません。
大人のあなたは、これがなくてももう生きていけます。
自分で決めたことだから自分で変えられるのです。

愛されない事実はあったかもしれない、でもあなたは、愛されない存在ではありません。

 ✽✽こんな罠に落ちていませんか?✽✽
◆こんな生き方しかできないのは親のせいだ

◆とにかく頑張っていれば幸せになれる
◆相手や状況さえ変わってくれれば人生が変わる
◆とにかくポジティブシンキング!ご機嫌な私でいる!
◆人生は修業の場。耐えれば幸せがやってくる
◆自己啓発のセミナーや占いに通いつめる
◆セラピージプシーを続けている
◆怒りは攻撃だからコントロールしなければ(怒りは攻撃ではありません)
◆誰か(パートナー・セラピスト等)が問題を解決してくれる

※これらはどんなに頑張っても、生きづらさから抜け出せません。

 

 幸せにブレーキをかける思い込み一覧

代表的な思い込み(ビリーフ)一覧です

●何かが出来る自分には価値があるが、ありのままの自分には価値がない

●欲しいものを欲しがってはいけない

●成し遂げてはいけない

●成功を感じてはいけない

●人は恐い、人に近づいてはいけない

●人は信じられない、信用してはいけない

●グループ・集団に属してはいけない

●私はいない方がいい、生きていてはいけない

●ありのままの自分であってはいけない

●自分の性別であってはいけない

●目立ってはいけない、見えてはいけない

●愛情を感じてはいけない、私は愛されない存在だ

●自分よりも他の人を優先しなければならない、人に甘えてはいけない

●成長してはいけない、大人になってはいけない

●セクシーになってはいけない

●好きなように考えてはいけない

●自由に行動してはいけない、自由に自分の人生を生きてはいけない

●親から離れてはいけない

●健康であってはいけない

感情を感じてはいけない

●楽しんではいけない、幸せを感じては(幸せになっては)いけない

●くつろいではいけない

 

セラピーを多くの方に知っていただきたい。セラピーで、生き方が変わることを知っていただきたい。
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